【マイホワイトニング通信26】薬剤の違い②

皆さんおはようございます。

瓢箪山駅前にある、マイホワイトニングです!

皆さんいかがお過ごしでしょうか⁉️

前回から薬剤について書かせて頂いています❗️

前回はプロのみが扱うことが出来る、薬剤について書かせて頂きました💊

今回は一般的に扱われているホワイトニングの薬剤について書かせて頂きたいと思います✨

この薬剤は基本的に、劇薬などの種類ではありません。

なので、一般的に広く使われています。

ではどのような効果があるのでしょうか😄

この薬剤は、基本的に歯の漂白は出来ません。

つまり、歯そのものの色は変えることが出来ません。

ただし、歯についた着色を浮かび上がらせて取り除くことが出来ます。

歯というのは、長年かけて着色などが付いてしまいます。

この色を取り、歯本来の色を取り戻すことが出来る薬剤がこれに当たります❗️

イメージとしては、自分の歯の色が艶やかになる感じです✨

マイホワイトニングでは、マイルドホワイトニングというメニューがこれに当たります‼️

なので、漂白をしたいという方には少し物足りないかもしれません😓

そもそも歯の色は漂白(抜く)ことは出来ないということを念頭に置いて頂ければと思います。

実はそれぞれの薬剤に利点・欠点があるので、そこを把握して頂き、どのホワイトニングにするか選んで頂ければと思います。

利点欠点についてのまとめは、次回書かせて頂きます❗️


【マイホワイトニング通信25】薬剤の違い①

皆さんこんにちは。

マイホワイトニングです!

今日は水曜日です!大阪は梅雨に入ったのでしょうか!?

最近どんより雨の日が多く、気持ちがすっきりしませんね☔️

こんな時に歯をすっきり白くしませんか?

そんな患者様を、マイホワイトニングはお待ちしております✨

前回から、セルフホワイトニングとプロによるホワイトニングの違いについて書かせて頂いております。

前回は大きく、プロでしか口腔内を触ることが出来ないので、施術において出来ることと出来ないことがあることを書かせて頂きました❗️

今回は薬剤について書かせて頂きたいと思います💊

ホワイトニングにおいて、重要になってくるのが何の薬剤を使うかということです!

実はこれも免許があるかないかで、扱える薬剤が変わってくるのです!

プロによるホワイトニングでは、漂白(ブリーチ)が出来る薬剤を使うことが出来ます。

実はホワイトニングでは大きく分けて、漂白(色を抜く)と色を浮かせる方法があります。

では漂白とは何か⁉️

イメージとして、お薬が歯の中まで浸透して、自分の歯そのものの色を抜くものと思って下さい⭐️

なので、歯の本来の色そのものを今よりも白く変えることが出来るのです。

白色のトーンを変えることが出来ると思って頂ければいいです。

これが、歯科医師と歯科衛生士によるマイホワイトニングでは行うことが出来ます!

マイホワイトニングでは、スタンダードホワイトニングというメニューがこれに当たります‼️

ブリーチで歯の色を変えたい!という方は、こちらを選んで頂ければと思います😊

ではもう一つの色を浮かび上がらせるものが何かは、次回書かせて頂きます。