【マイホワイトニング通信25】薬剤の違い①

皆さんこんにちは。

マイホワイトニングです!

今日は水曜日です!大阪は梅雨に入ったのでしょうか!?

最近どんより雨の日が多く、気持ちがすっきりしませんね☔️

こんな時に歯をすっきり白くしませんか?

そんな患者様を、マイホワイトニングはお待ちしております✨

前回から、セルフホワイトニングとプロによるホワイトニングの違いについて書かせて頂いております。

前回は大きく、プロでしか口腔内を触ることが出来ないので、施術において出来ることと出来ないことがあることを書かせて頂きました❗️

今回は薬剤について書かせて頂きたいと思います💊

ホワイトニングにおいて、重要になってくるのが何の薬剤を使うかということです!

実はこれも免許があるかないかで、扱える薬剤が変わってくるのです!

プロによるホワイトニングでは、漂白(ブリーチ)が出来る薬剤を使うことが出来ます。

実はホワイトニングでは大きく分けて、漂白(色を抜く)と色を浮かせる方法があります。

では漂白とは何か⁉️

イメージとして、お薬が歯の中まで浸透して、自分の歯そのものの色を抜くものと思って下さい⭐️

なので、歯の本来の色そのものを今よりも白く変えることが出来るのです。

白色のトーンを変えることが出来ると思って頂ければいいです。

これが、歯科医師と歯科衛生士によるマイホワイトニングでは行うことが出来ます!

マイホワイトニングでは、スタンダードホワイトニングというメニューがこれに当たります‼️

ブリーチで歯の色を変えたい!という方は、こちらを選んで頂ければと思います😊

ではもう一つの色を浮かび上がらせるものが何かは、次回書かせて頂きます。


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